オオサカジン

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Posted by オオサカジン運営事務局 at

2007年07月05日

久々の逸品、焙煎コーヒー豆

久々の逸品、焙煎コーヒー豆 創作珈琲WITH



コーヒーの美味しさ、効能って何だと思います?
今まで、コーヒーって眠気覚ましのための飲料と思っていましたが、とんでもない思い違いでした。
良くご存知な方には、当然と思いますが
アロマ(香り)がいのちだってことを改めて知りました。

大阪駅前の第一ビルのB2Fにある、「珈琲店 木馬」の本社で作っている珈琲豆。
家に持って帰って、たてて見たら、すごい香り……。
おそらく、近所の向こう三軒にも香るくらいの香ばしさ。
しかも、飲んでも胃にこないばかりか、かえってさわやか。
体調も良くなる感じがして、毎朝、この珈琲を飲むために早起きをしてしまうくらいの
味と香り……。
はっきりいって、病みつきになりました。
焙煎したての珈琲豆は少しづつ買って早めに飲みきるのがいいです。



もちろん、梅田のお店で買って帰ってもいいし、珈琲通のご家族が多ければ
通販で注文してみてください。

通販サイトは

http://coffee.salonwith.co.jp/

  


Posted by ponta at 16:21Comments(0)逸品

2007年02月10日

ひさびさの感動! 三田肉



ひさびさの感動! 三田肉

私は、滋賀県人なので、お肉に関しても、近江牛以外に美味しいお肉を食べた事はなかったのですが、先日、あるパーティで、しかも炭火の囲炉裏で、頂いたのが、三田肉。
肉厚といい、ほとんどステーキに近い、焼き肉をたっぷりいただきました。
そして、その値段を聞いて、再びびっくり!そして感動!!
やっぱり、この感動と幸せのお裾分けはしないといけませんので
翌日に、お肉の入手先を聞いて、調べました。クール宅急便で送ってくれるそうです。
100g840円のお肉、贈答用だそうです。
これは贈答するより、おうちで頂くに限ります。

肉のマルセ
住所:兵庫県三田市下相野306-3
電話:079-568-0298
FAX:079-568-3729
http://www.geocities.jp/maruse29/index.htm

能書きを抜粋

但馬牛を素牛とし、三田地方で肥育されじっくりと仕上げられたのが三田牛です。
黒毛和牛の最高峰で、その「霜降り」の入り方が絶品と言われ、世界的に有名な但馬牛を素牛とし、三田地方でゆっくり育て上げられたのが三田牛です。
長い年月をかけて磨かれた、肥育技術と但馬牛の資質が加わって、肉の「うまみ」を生身の牛の中で成熟させています。
その夢幻の味わい、三田牛を自社牧場で育て、皆様にお気軽にお楽しみいただけることが、肉のマルセ、藍屋の夢です。
三田で取れた野菜もあります。

もう、直接に行くか、まずは宅急便で注文するか、どちらかですね。
支店も川西にあるようです。





  


Posted by ponta at 21:59Comments(0)逸品

2006年11月01日

カップルで冬のおすすめスポット

なんといっても、汐の湯温泉のぼたんなべ!
ここの猪肉は、絶品。ちょっとやそっとでは入手できない上物だそうです。



但し書きは
猪肉は、江戸時代に「山鯨」と賞され、冬の栄養補助食として食べられたそうです。
煮込むほどやわらかくなり、しんから身体を温めてくれます。ビタミンB1、カルシウムが豊富で美容にも良く、特に当館の猪肉はよそでも入手しにくい特選肉です。ぜひ味わってください。

レストランでは ぼたん鍋5250円から 温泉付き

お部屋では  
特撰ぼたん鍋 12600円 温泉付き
松コース ぼたん鍋 9450円 温泉付き
竹コース ぼたん鍋 8400円 温泉付き

もちろん宿泊のぼたん鍋コースもありますが、15750円から各種ありますが
値段の違いは、肉の等級と品数の違い。

さらに、良いのは天然掛け流しの湯です。



ちなみに以前、家族でこの季節に、土日に行ったときは、若いカップルが多かったです。
料理旅館で部屋が離れているので、どこに誰が宿泊しているか、皆目分かりません。

いわゆる、お忍びの宿、、として有名な旅館です。
と言うことなので、、あっ、、この人は!!!と思っても
お互い、素知らぬ顔で会釈してすれ違うのが、粋、、ではないでしょうか!


■大阪府豊能郡能勢町森上
(能勢電鉄・山下駅下車阪急バス15分、汐の湯温泉前)
駐車場有り
レストラン部門のみ水曜定休
■お泊まり(一泊二食) 15,750円から
○四季の会席料理8,400円コースより(お部屋・温泉付き)
●チェックイン15時 チェックアウト10時
0120-168-144
http://www.shionoyu.co.jp
  


Posted by ponta at 01:37Comments(1)逸品

2006年05月05日

彦根の銘菓 よもぎだんご



彦根の銘菓 よもぎだんご

この「よもぎだんご」は彦根だけではなく、観光客や周辺に根強いファンがいるそうだ。
塩味のきいたよもぎ餅と甘すぎない餡の絶妙な取り合わせに、一度食べたら、
病みつきになる。
しかも、保存料や添加物を一切加えていない。
このだんごが好きな私の身内は、彦根に行くたびに
多めに買って、冷凍室に保存して、レンジで解凍して
ほんのり焦げ目をつけて食べている。

これだけでも、十分なキラーコンテンツなのだが、
個人的に、まいりました!という美味は、「赤飯」。
もっちりとした食感が特徴の東北産もち米と
北海道産の小豆を使って、仕上げられている。

さすがに、和菓子屋さんが作る「お赤飯」だ。
こんなに、うまいお赤飯は、本当にはじめて。

●お赤飯 一人前 350円
     二人前 550円
●よもぎだんご 90円

営業時間 9:00~19:00
定休日 水曜日

彦根市本町1-8-29
TEL.0749-22-1157




私も、地元の方に勧められて今日、はじめて食べたばかりなので、説明不足が否めない
下記をご参考ください。
参考HP
http://www.4bancho.com/shops/oyadama/index.html  


Posted by ponta at 21:01Comments(0)逸品

2006年05月03日

良薬は口に苦し…というけれど



良薬は口に苦し…というけれど

真打ち登場!「陀羅尼助丸」が絶対オススメの逸品!!
実は、私の愛娘、生まれてから小学5年までずっと便秘気味で
いろんなタイプの整腸剤や下剤や食品を試しても、
思うような効果が出ませんでした

あまり長引くときは、浣腸のお世話になるのですが
どんどん、微妙なお年頃になってゆきつつあるなかで
いいお薬は、ないかと、、、探してきて欲しいと言われて
行ったのは、奈良の元興寺界隈にある、創業800年の菊岡漢方薬局。

ここで勧められたのが、この「陀羅尼助丸」
子どもの時に、おなかを刺激して出すお薬はやめましょう!
という店主が一押しの逸品!

もともと、腹痛下痢に効く丸薬と思っていたので意外と思って
買って帰って、飲ませたところ

一日に二回!!ですよ!!
もう、娘は、手放せなくなりました。

この「陀羅尼助丸」はいろんな所から出ていますが、このメーカーのものがオススメです


以下、転記

だらにすけ(陀羅尼助)は、千三百年の歴史を持つ胃腸のお薬です。
大峰山の開祖「役行者」がその製法を教え伝えたと言われ、
古来より副作用の心配のない自然の生薬として親しまれ、
全国で愛用されてきました。

突然の腹痛はつらいもの、そんな時は迷わず だらにすけ
二日酔いはとっても苦しいですね。そんな時にも だらにすけ

その他、食欲不振・消化不良・食べ過ぎ飲み過ぎ、はきけ、むかつきにもお使い下さい

すばやく、おだやかな生薬の効き目を知ると、もう手放せなくなりますね。


http://www3.ocn.ne.jp/~yoshino1/


ちなみに、この薬には、苦さ自体に効果があるそうで
薬を飲んで「苦い」と感じたその味覚は身体中に伝達され、
それだけで胃腸の調子が整のってくる。
そのように薬を受け入れる体勢ができた上に、
薬の成分が発揮されれば「良い薬」ということになる。


ということだそうです



  


Posted by ponta at 02:07Comments(2)逸品

2006年04月24日

みたらしといえば…




みたらしといえば…傳統御菓子處  おくた

なかなか素敵な店長さん、ずうと、奈良生まれの奈良育ち

みたらしは、炭火で焼くのが基本。
ここは甘口、辛口のみたらし団子で
一度に10本、20本と注文して持ち帰る客が多い
しかも奈良産の炭と奈良で特別に作られたお醤油。
団子は国産のお米のみ。
ここまで、書いていると、香ばしい匂いが漂ってきた
これも条件反射??

店内には喫茶ルームもあるのでごゆっくりしてください。
傳統御菓子處  おくた

■営業時間 午前10時00分~午後7時00分
■定休日 火曜日
■住 所 アルテ館店
奈良市小西町5番地アルテ館1F
TEL 0742-23-0058

西寺林店
奈良市西寺林町5番地西寺商店街
TEL 0742-25-0239

http://www.i-netjp.com/~pr/okuta-i/html/index.html  


Posted by ponta at 00:05Comments(0)逸品

2006年04月20日

銘菓 ぶと饅頭



銘菓ぶと饅頭
「萬々堂通則」(まんまんどうみちのり)

ずっと、この店の前にお客さんが集まっていて、閉店時刻ギリギリに入って聞いてみた。
「お客さんは、何を買うんですか?」
「これです」
といって、お店の人が示したのが。これ、、「ぶとまん」

値段もそう高くないので買って帰ってきた
食べてみたら、なにか、どこかで食べたような、懐かしい味

「ぶとまん」は春日大社に古くから伝わる食べ物だそうです。
お饅頭というより、アンドーナツに近い味。
どうも、病みつきになってしまう味だそうだ。


奈良の地で、江戸後期創業のこの店
奈良市もちいどの商店街にある
「萬々堂通則」
奈良県奈良市橋本町34
電話番号 0742-22-2044
営業時間 平日 08:30~20:00
木 10:00~17:00
土・日・祝 08:30~20:00
休業日 木曜日(不定休)

http://bb.bidders.co.jp/manmandomichinori/  


Posted by ponta at 21:06Comments(0)逸品

2006年03月30日

美味しさがとまらない!-だんご



美味しさがとまらない!

これが、あのだんご三兄弟の始祖となる逸品かも!

「奈良町だんご」 1個160円 5個入り 850円~ 賞味期限:2日

奈良では団子の歴史は古く奈良時代に中国から30種類にものぼる唐菓子が入ってきました。
その中には団喜という米の粉を原料にした丸い形のものがありました。

これが団子の始まりで、神饌のお菓子に使っていたそうです。
それをもとに生まれたのが「奈良町だんご」です。

ここのオリジナル商品のラインナップは、なかなかのものです。

御菓子司 なかにし
〒630-8337
奈良県奈良市脇戸町 23
TEL: 0742-24-3048

--営業時間--
午前10時~午後5時半
--定休日--
月曜日 祝日は営業

http://www.naramachi.jp/osina/osina.html  


Posted by ponta at 00:05Comments(0)逸品

2006年03月17日

酒粕アイスクリームは絶品!



清酒「春鹿」醸造元に訪問

なら、元興寺界隈にある、今西清兵衛商店は代々、春日大社の神官として神々に供える酒を醸し、
現在も3月13日には日本3大勅祭である春日大社『春日祭』に、供御(くご)される白貴(しろき)はこの醸造元が春日大社の酒蔵『酒殿』に出張しておられます。
「春鹿」厳選された原料米を高精白に軽い呈味で、まろやかな口当たりの酒、華やかな香りのあるキレ味の良い酒を醸しています。これらの商品は、日本はもとより、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、オーストラリア、香港、台湾など、海外17カ国に輸出されている銘酒
奈良に来たお土産は、「春鹿」ならどこに持っていっても、喜ばれる逸品です。

さて、ここでもオススメの逸品は
ホームページには、載ってませんが

酒粕アイスクリーム、酒粕石けん、酒粕飴

奥さんやお子さんへの手みやげにぜひ…。
酒粕アイスクリームは圧巻です。


http://www.harushika.com/  


Posted by ponta at 23:00Comments(1)逸品

2006年03月13日

江戸時代末期から続く純正・奈良漬けの店

さて、とっておきの話の登場です。

この「奈良漬け」を食べておかないと書けないので
漬け込んで、とっておいたネタです。

いやー、はじめて知った、本家本元の今西本店の「奈良漬け」
わが国で唯一認定された「純正奈良漬」だそうだ。
この店、近鉄奈良駅から3~4分歩いて三条通沿いに出れば、すぐ分かる

店長(たぶん社長)から、切ってから、二、三日おいてから食べてくださいって
いわれたけれど、すぐ食べちゃいました。

うーん、はじめての味。
やっぱり、お酒の味と匂いも漬け込まれている。
とても、いい匂い…。

今まで食べていた奈良漬けと全く違っている!

この、純正奈良漬けは、塩漬けした後の
酒粕の漬け込み期間の長さと回数の多さに特徴。
漬け込みは通常の数倍以上、
スイカで10年、キュウリは8年、ウリも4年漬け込む。

手間暇かけた逸品。

本当に、この仕事が好きでないと作れないのが「逸品」なんだと思う

詳細を書こうと思ったけれど、

http://www.nara-cci.or.jp/imanishi/

http://mytown.asahi.com/nara/news.php?k_id=30000170603050001

を見てください。

横にあるのはこの店の奈良漬けに使っている酒粕。
これで粕汁と甘酒にするつもり。



  


Posted by ponta at 00:30Comments(2)逸品

2006年03月06日

続・幻の逸品「江州こんぜ味噌」




ブログに載せたときに、旧知の方であろうと、全く知らない人だろうと
ご挨拶と掲載の了解をいただいてます。
これも、前の仕事の習い性で、いいのか、悪いのか…

時折、ご丁寧な返事に、ちょっと感動!!

PONTA 様

この度は弊社の商品をご利用頂きまして厚く御礼申し上げます。
また、ご丁寧で心温まりますメールまで頂戴致しましてありがとうございます。

弊社の商品をホームページ上に載せていただきましてありがとうございます。
社員一同、大変喜んでおります。

PONTA様のブログ、早速拝見させていただきました。
「幻の逸品」とは恐縮致しております。

ご実家がお近くと伺い、お近くへお越しの際は、
是非お立ち寄りください。
ご親族の皆様にも、どうかよろしくお伝えください。

今後とも倍旧のご愛顧を賜わりますよう、ひとえにお願い申しあげます。
まずは、お礼申し上げます。

青木味噌商店
代表 青木 貞雄


……礼節に厚い、青木社長のお人柄がわかります。
  これこそ、本当の近江商人のお姿と感じました。

P.S.
他の皆さんからの返信もいただいていますが、個人的な近況も多いので
転載を躊躇していますが、おもしろい返信内容もあるので、ご本人の
承諾をいただきつつ、いずれまとめて、上げてみようかなと思っています。  


Posted by ponta at 02:16Comments(3)逸品

2006年03月05日

幻の逸品「江州こんぜ味噌」

今日、幻の逸品が我が家に到着!

それは、味噌

しかも、「江州こんぜ味噌」
滋賀県の栗東のただ一軒しかない。
無添加・天然熟成の味噌

甘くて、美味しくてやみつきになる味
お子さまにもお勧め

地元の方たちが、ひっそりとまとめ買いに行って、

近所に配ったり
親戚に配ったり、何かのお返しに使ったり…

味と品質の良さと価格のバランスからすると、かなりお得!

たぶん、地元の美味しい近江米を厳選してふんだんに使っていることも、
人気の秘密かな

もともと、味噌はアミノ酸の宝庫、
高いサプリメントよりも、
やっぱり朝の、みそ汁一杯が元気の素!でしょう

以下、HPから能書きを抜粋(ここがミソ!!)

「無添加、天然熟成をコンセプトに醸造した『こんぜみそ』は色、香、極が絶品で、更に塩分も控えて健康にも良く、おすすめです」

「こんぜみそ」は蔵で10ヶ月~1年間熟成させるため、
その地方の風土に適した農作物を使用して製造熟成させることが、
本来の自然みそへのこだわりです。
国内産大豆1に対して近江米2の割合で製造することが特色です。
(普通は大豆1に対して米1でも高級と言われます)



このあたりの詳細は、

http://www.biwa.ne.jp/~rittosci/shops/aokimiso.html

  


Posted by ponta at 12:56Comments(0)逸品