2006年05月01日

花粉症に効く鍼灸整骨院



花粉症に効く整骨院

実は、私の本業の方でホームページを作成したクライアントですが
豊中で開業しておられます。
しかも、花粉症に関する専門書まで書いています
症状によって健康保険の適応も可能と思いますので、一度受診してみたらいかが?

http://www.home.cs.puon.net/haradaharikyuu/

休診日・日曜・祝日/
土曜午後は14:00~17:00 

TEL&FAX.06-6864-3381
〒561-0853大阪府豊中市服部南町1-3-33


「花粉症について」
鍼灸の現代医学的研究の第一人者、
天津中医学院・鍼灸学部長教授・郭義先生と
共著で執筆いたしております。
花粉症について
根治癒率90%以上の実績をもっており、
地元及び京阪神地区より多数来院されています。
2002年3月全国出版されました
・著書「中医学による花粉症治療」 源草社
  

Posted by ponta at 22:59Comments(2)TrackBack(0)ヒーリング

2006年04月01日

花粉症の特効薬 その2



花粉症の特効薬 その2

実は、私は前述のプロポリスとカスピ海ヨーグルトのブレンドが
特効薬になっているのですが、プロポリスが体質的に合わない友人のお子さんが
います。ところが、ひょんなことから、お医者さんのアドバイスで
「ヤクルト」を飲むようになって、それが大変に良かったそうです。
その子は、花粉症とアトピーの二重苦で、この季節、大変だったそうですが
全快とはいえないですが、かなり、快適に過ごせるようになっているそうです。

ヤクルト 花粉症で検索すると、いやいや、結構ありました。

http://www.1101.com/kafun2005/product_08.html
「ヤクルト400とビフィールを毎日飲む」
↑ヤクルト菌(L.カゼイ.シロタ株)は小腸に、
 ビフィズス菌は大腸に効くんですってね。


  

Posted by ponta at 08:00Comments(2)TrackBack(0)ヒーリング

2006年02月28日

「身も心も癒されたい!」と思ったら…

肩こりや腰痛が…、夜がぐっすり眠れないという向きに、おすすめしたいのが「やいと」。

「久四郎鍼灸療院(きゅしろう しんきゅ)」は五代目という由緒正しい鍼灸院。
先代から引き継いで、30年以上この淡路本町商店街で開業している。
院長の竹田賢治さんに子どもの頃「小児はり」をやってもらった20代の女の子が、今でもよく来てくれるそうだ。昨年も落語界の超大御所が和服姿でこの商店街を歩いて入ってきたこともあって、近所の人が驚いていたそうだ。

ここのお灸は、ちょっと変わっていて、経絡の位置に米つぶの半分くらいの大きさの「もぐさ」を燃やす(点灸)。5~7回くらい繰り返す。瞬間、ピリッという小気味よい熱さが、鍼を打ってもらっている感じがする。皮膚にはさほど跡は残らない。

お店に貼っている紹介文は

「人間の体には、病気を癒す力が、先天的に備わっています。(自然治癒力) その力を引き出し、助けていくのが副作用のない「はり・きゅう」治療です」
久四郎鍼灸療院

と控えめ。

私は1~2カ月に一回くらい通っているけれど、精神的なストレス疲労には、かなり効く。体調に合わせて、鍼やお灸で施術してもらった後、2.3時間後は、超眠くなって、そのまま朝まで、ぐっすりと熟睡してしまうこともあって、寝起きは実にさわやか。身体の自然なリズムを戻してくれるのだと思う。

しかも竹田院長の癒し系の、にこやかな笑顔が何ともいえない。

「この仕事は、ずっとやっていたい。鍼灸師という仕事をきっかけに、単に鍼灸治療だけでなく、お客さんの気持ちのわだかまりや葛藤も聞いてあげるだけで、大きな荷物をおろしたようにすっきりして帰ってゆく人もいる」

竹田院長は、患者さんとの対話による癒しの医療をいつも心がけているそうだ。

阪急淡路駅を降りて、淡路本町商店街1分くらい歩けば「久四郎鍼灸療院」に到着する。途中には地蔵市場などあって、美味しいコロッケやトンカツの店。店の前に露天で野菜を並べて売っている、昔ながらの風景が残っている。

定休日 水曜日・土曜日の午後休診
日曜日・祝日休診
営業時間 診療時間:午前9:00~12:30 午後は、15:00~18:30
大阪市東淀川区淡路4丁目8-12
電話06-6322-2152

http://www.awajihonmachi.jp/shops/046.htm


  

Posted by ponta at 03:05Comments(1)TrackBack(0)ヒーリング